| ・LDR分娩
・35週未満の止められない早産、早期破水→OGCSへ
(35週目は微妙で、児の推定体重や羊水混濁の有無や胎盤キノウなどで母体搬送になることもあります)
・早発妊娠中毒症(32週未満)→OGCSへ
・エコー、カラードップラーなどで胎児異常を認めた場合→OGCSへ
・母体緊急状態の発生(HELLP症候群、急性脂肪肝)D.I.C等→OGCSへ
・新生児異常(NICUに搬送)→NMCSへ
・VBAC(前回帝王切開、今回経膣分娩)
・一卵性双胎の出産
・合併症を持つ妊婦さん(心臓病、高血圧など)で充分にコントロールされていない人
(専門医のOKがでた合併症の妊婦さんのみ扱っています。) |